トップページ > > ニューストピックス

「防災ゾーン造成事業へのACⅡ適用」PRビデオが完成しましました。

2014.10.08

防災ゾーン造成事業(平成25年度苓北町公共工事)への
アッシュクリートTypeⅡ(ACⅡ)適用PRビデオが完成しました。

下記のリンクよりご覧いただけます。

PRビデオはこちら >>

福島県からお客様をお迎えしました。

2012.12.19

福島県の相馬郡新地町、相馬共同火力発電㈱からお客様をお迎えしました。 

平成24年12月16日(日)~17日(月)に、研修会のお客様12名(新地町9名、相馬共同火力発電㈱3名)をお迎えしました。石炭灰リサイクル資材を用いた施工事例や当社リサイクル施設を視察した後、質疑応答、意見交換を行いました。昨年の震災以降、被災地では様々な復興計画に取り組んでいらっしゃいます。その一環として新地町も、町内にある新地発電所(石炭火力)と協力して、石炭灰リサイクル資材を復興建設資材に活用することを検討されているようです。エコアッシュも、何らかの形で復興推進への協力・支援を行ってゆきたいと考えます。

↓ 坂瀬川用地造成工事の視察

福島県からお客様をお迎えしました。

↓ 紺屋町区避難地設置工事の視察

福島県からお客様をお迎えしました。

 社内展示品、リサイクル施設の視察

福島県からお客様をお迎えしました。

 敷地内実証工事の視察

福島県からお客様をお迎えしました。

 会議室で質疑応答、意見交換

福島県からお客様をお迎えしました。

 会議室で質疑応答、意見交換

福島県からお客様をお迎えしました。

ACⅡ、ACブロックで熊本県内初の津波避難所

2012.10.31

苓北町志岐の沿岸部に、県内初の津波対策避難所(海抜12m)が建設されました(平成24年1月~6月、苓北町の公共工事)。
この「高台式」避難所の建設資材として、当社の石炭灰リサイクル製品、アッシュクリートTypeⅡ約6,000㎥とアッシュクリートブロック686個が採用されています。関連記事は平成24年6月30日の熊本日日新聞朝刊にも掲載されていますが、総事業費3450万円、避難所の上部広さは324㎡で(250人避難を想定)、地上高さ約9mを周囲のスロープで上がります。

ACⅡ、ACブロックで熊本県内初の津波避難所 ACⅡ、ACブロックで熊本県内初の津波避難所

当社はここ以外にも、苓北町富岡の避難所建設工事(平成24年6月~11月)にアッシュクリートTypeⅡを約3,650㎥採用して戴きました。写真は年明けに掲載予定です。

ホームページをリニューアルしました。

2012.07.24

ホームページが新しくなりました。
今後もエコアッシュの情報を発信していきたいと思います

ホームページをリニューアルしました。

1件~4件 (全 4件)

  1